脇毛に毛抜きは絶対ダメ!私の失敗談・・・

中学生時代、水泳部だったわたしにとって、ムダ毛の処理は人一倍煩わしいものでした。当時はまだ、足や腕の産毛はかなり薄かったので特に気にはならなかったのですが、年とともに身体が変化して行く中、脇毛だけは絶対にだれにも見せたくないものでした。腕や足の毛は、たとえ完璧に処理できていなくても「ヤバイ、今日サボっちゃった!」と笑えたりしますが、異性も多い水泳部で、脇の毛を見られるのはどうにも恥ずかしい。

そこで私が思いついたのは、母親のフェイス用電気シェーバーでした。お風呂場にあったT字カミソリを試すもよく使い方がわからず、怪我をするのも怖かったため、より安全だろうと思われる電気シェーバーでせっせと脇の毛を処理する日々。しかし、しわや曲線の多い脇に電気シェーバーを使うのって案外難しいんですよね。特に私は毛が太かったので、生え際まで綺麗に剃ることができず、なんだから物足りなさを感じていました。

そうこうしていたある日、「ムダ毛は毛抜きで抜けば、毛根が死んじゃうからそのうち生えてこなくなるよ!」と友人に教えられました。実際その友人も、出てくる毛を夜な夜な毎晩抜いているとのこと。脇を見てもツルリと綺麗で、それなら私も試そうと毛抜きチャレンジすることに。結果、これが大失敗でした。

http://xn--18j3c241vb2hob573j.com/

毛抜きを使い始めて最初の1年は全く問題なかったのですが、当時はまだ中学生。ムダ毛処理の後しっかり保湿をするなんて知識もなかったので、見る見る間に埋没毛が増えることに。また、無理に毛根を刺激することで脇の皮膚自体もボロボロになり、その残骸は今でもしっかり残っています。間違った情報を信じたり、恥ずかしがって母親に相談できずにいた自分を今ではとても後悔しています。

あなたはルナメア派?プロアクティブ派?違いをカンタンに説明!

ニキビ肌の人は専用のケア用品を使っていると思いますが、色々な商品があり過ぎて悩んでしまうこともあるのではないでしょうか?

私もたくさんのニキビ専用ケア用品から評判の良いものを二つ選んでみました!誰もが知ってるルナメアとプロアクティブがやはり人気のようで、どちらもかなり多くのニキビ肌を救ってきたようです。

広告やCMなどでも目にする機会が多い二つの商品ですが、同じようで実は少し違いがあるので自分のニキビや肌質に合わせて選んだ方が効果的なんです。

価格はトライアルセットを比べるとルナメアの方が安いのですが、フルセットそろえるとなるとプロアクティブの方が若干安め。ニキビの種類はほどんど違いがないのですがルナメアは皮脂を取り除くだけではなくうるおいをキープしてくれるので、大人ニキビに向いているよう。プロアクティブはどちらかと言えば皮脂が多い思春期ニキビに効果があるようです。

大人のニキビは厄介で、乾燥しているのに皮脂も多く分泌される部分がある混合肌のことが多いので、プロアクティブでは皮脂を取り除きすぎてカサカサになってしまうかもしれません。

使用感はどちらも使いやすいのですが、さっぱりするのがプロアクティブでしっとり潤いを残してくれるのがルナメアです。

このように似ている両者ですが、違いもあり自分の肌やニキビに合わない方を使うと肌荒れを起こす可能性もなるので周囲が必要です。気になる人は、まずはトライアルセットを使ってみると安心かもしれませんね。

これをやってはNG!余計にニキビが悪化すること

ニキビができるととても気になってしまいますよね?

どこにどれだけの大きさのニキビができているのか、確認したくなるのでつい指で触ってしまい、でっぱりなんかがあるとつまんでしまったり・・・血が出たなんて経験がある人だっているはず。

このニキビを触るという行為が悪化させる原因になっていることも多く、手に付いている無数の雑菌によって炎症を起こすことも少なくないそうです。

また、無理につぶしたりすると傷が残ったり炎症を起こし、大きなにきびになってしまうことがり、このニキビが治っても痕が残ってしまったりひどい場合は凹凸ができることもあります。

とにかくニキビができてしまった場合は刺激を与えないことが大切で、洗顔もたくさんの泡で包み込むようにして汚れを洗い流し、タオルも新しい物を使って雑菌が付着しないように心がけましょう!たかがニキビと考えている人も多いようですが、この一つのニキビが一生自分を苦しめることになる可能性だってあるのです!

私も若いころはニキビができるとつい触ってしまい、膿がたまっているとつぶして押し出したりしていたのです。それによって早く治ると思い込んでいたのですが、その部分が赤く腫れて病院に行く羽目になった経験があります。つぶすことで傷ができますよね?そこから雑菌が入ると弱っていた皮膚は簡単に感染症を引き起こしてしまうので怖いらしいですよ~

ニキビって一刻も早く治したいものですが、とにかく優しく扱うことが大切なんですね!

ニキビにならないために洗顔で心がけること

ニキビ肌の人は洗顔にかなり気を使っていると思いますが、本当はニキビの悪化につながるような洗顔方法を行っている人も多いようなのです!

せっかくニキビを治そうと思ってしっかり洗顔していても、それがニキビを悪化さえているとしたら・・・

ニキビは皮脂が原因と考えてなるべくさっぱりする洗顔フォームを使っている人が多いようなのですが、これでは必要な皮脂までも洗い流してしまいカサカサ肌のなってしまいますよね!しかも、この皮脂を必要以上に洗い流すことによって顔の皮脂バランスが崩れて「どんどん皮脂を分泌しなくては!」と間違った信号が出てしまうらしいのです。それが原因でより多くの皮脂が分泌されてニキビが悪化してしまうそうです。「さっき洗顔したのにもう皮脂が!」なんて経験がある人は、顔の皮脂バランスが崩れている証拠で保湿が足りないのです。

ニキビ肌の人は専用の洗顔フォームを使う必要がありますが、あまりにもさっぱりし過ぎる物は避け、潤いを残しながらも不要な皮脂や汚れを毛穴の奥から洗い流してくれる物を選びましょう!そのためには、とにかくきめ細かな泡が必要で、毛穴よりも小さなミクロの泡を作ることができればニキビの改善にもつながるそうです。

私も、ニキビに悩んでスースーするほど皮脂を取り除く洗顔フォームを使っていたことがあります。でも、これでは鼻やおでこはベタベタなのに頬は皮がむけるほどカサカサなんてことになってしまい、肝心なニキビにも刺激が強すぎたようです。

アクネシューターが凄い!ルナメアACのスキンコンディショナー!

ニキビに効果的な商品はたくさんあるのですが、どれを使っても効果があまりないと言う人は意外と多いようです。しかし、ルナメアACのスキンコンディショナーは違います!肌の皮脂を排除するだけの商品とは全く違いニキビ肌をきちんと研究して作られたコンディナーなのです。

高いだけで全く効果がない商品も多いなか、このルナメアACのスキンコンディショナーは他の物とは全く違う効果を感じるはずです。

その効果のすごさはアクネシューターが含まれるからなのです。アクネシューターと言う言葉は聞きなれない人がほとんどだと思いますが、フジフィルム独自開発の新成分で毛穴に引き寄せれられる構造をしているので、有効成分をしっかり届けることができるんです。

アクネシューターは油性なのですが、この油が脂に引き寄せられる原理を利用して作られた成分で毛穴の皮脂に引き寄せられどんどん浸透し、炎症を抑えてくれるのでニキビに直接働きかけることができると言うわけです。

ルナメアACのスキンコンディショナーは、このようにアクネシューターの効果によってニキビを改善するだけではなくうるおい成分もしっかり含んでいるので乾燥肌の人でも安心して使うことができます。

大人の肌にありがちなニキビに加えて肌荒れもWで解消してくれるのが、ルナメアACのスキンコンディショナーあので、今まで何を使っても解消しなかった大人ニキビの悩みを解決してくれるはずです。信頼のブランドであるということも安心して使用できるポイントではないでしょうか?

ルナメアACファイバーフォームが他の洗顔料と異なる点

ニキビに悩む人にとって、洗顔はとても大切ものですが洗顔料を選ぶことって意外と難しいと実感・・・ニキビに効果がありそうな皮脂汚れをきれいにしてくれる洗顔料は毛穴の汚れはキレイになっても、肌がカサカサになることが多いのです。必要な皮脂までも洗い流してしまっているんですよね~

そんな洗顔料選びの悩みを解決してくれるのが、ルナメアACファイバーフォームというフジフィㇽムから発売されているニキビ肌のための洗顔料なのです!信頼のブランドということもあって人気が高く某人気コスメサイトでもかなりの高評価!早速使ってみることにしました。

まず、このルナメアACファイバーフォームと今まで使っていた洗顔料との違いですが・・・とにかく泡立ちが凄い!今まで必死にネットで泡を作っていたのですが、短時間で簡単に弾力がある泡をたくさん作ることができ、しかも今まで見たことがないほどミクロの泡なのです。

このミクロの泡が毛穴の奥深くまで入り込んで汚れをしっかり洗い流してくれるので、洗い上がりはワントーン明るくなった印象。とにかくすっきりさっぱりなのに、まったくツッパリ感がないので驚きました。こんなに肌に優しいのに毛穴の汚れや皮脂をしっかり洗い流してくれるルナメアACファイバーフォームは、ニキビ肌に悩む人の救世主になるはずです。

その使い心地が良いのはもちろん、それでいて低価格なので使い続けられるはず!ありそうでなかった、そんなニキビ肌洗顔料がルナメアACファイバーフォームなのです。